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大雨等に伴う対応については,幼児児童生徒の安全を最優先に考え,次のようにします。  また,登校後の警報の状況によっては,安全面を検討し下校を早める場合がありますので,確実に連絡が取れる体制づくりに御協力ください。
  pdf版はこちらから御覧ください。

前日に判断する場合

台風の接近等に伴い,翌日も明らかに悪天候が予想される場合,前日に担任等から臨時休業の旨を連絡します。翌日の状況が予測しにくい場合は,当日の判断とします。寄宿舎生については諸状況を確認し,在舎又は帰省の判断をします。

当日に判断する場合

午前5時30分の時点で
①広島市に大雨・洪水・暴風警報が二つ発令されている場合は,原則,臨時休業とします。
②広島市に警報が一つ発令されている,又は全く発令されていない場合でも,台風接近や大雨等の予測状況によっては,臨時休業を検討します。